neoneo坐に関わりのある映画関係サイトをご紹介します。
- 『船、山にのぼる』公式HP
- 『ニュータウン物語』の本田孝義監督最新作。2008年4月、ユーロスペースにてレイトショー。
- 『バックドロップクルディスタン』公式HP
- 山形国際ドキュメンタリー映画祭 2007「アジア千波万波」部門で市民賞&奨励賞をダブル受賞したドキュメンタリー。
2008年6月5日(木)よりポレポレ東中野にて劇場公開。
- WayWest Japan
- 映像クリエイター・池田泰典がオーナーを務める東京・阿佐ヶ谷のCD & DVDセレクトショップ。
- イメージリングス オフィシャルサイト。
- 『恋する幼虫』や『ラッパー慕情』『セキ☆ララ』などの怪作を次々とプロデュースするアンダーグラウンドフィルムの全共闘・しまだゆきやすの主宰するイメージリングスの公式HP。
- ドキュメンタリー・ドリーム・ショー
山形in東京2006
- 1989年より隔年で開催されている、世界でも有数の山形国際ドキュメンタリー映画祭。映画祭開催のない2006年は、9月16日から10月20日まで「ドキュメンタリー・ドリーム・ショー 山形in東京2006」が開催されました。スペースneoでは「雲南映像フォーラムin 東京」が開催されました。
- 映画保存協会
- 映画フィルムを文化財として保存する活動に取り組んでいる団体。ホームムービーの日 NEWSもぜひ御覧下さい。
- 『セキ☆ララ』公式HP
- 「山形国際ドキュメンタリー映画祭 2005」でAV作品として初めて上映され、観客に熱狂的に受け入れられた『IDENTITY(原題)』が改題してついに劇場公開決定。監督は『あんにょんキムチ』などの松江哲明監督。
- 『蟻の兵隊』公式HP
- 『延安の娘』の池谷薫監督の新作記録映画。第二次大戦後も中国に残留し、国共内戦を闘った元日本兵たちの現在を描く。香港国際映画祭「人道に関する優秀映画賞」受賞。
- 『還暦野球』公式HP
- 60歳以上の選手で構成される野球チーム「湘南ドリームズ」を1年間追ったドキュメンタリーのサイト。
- 映画同人シネ・アソシエ
- 土本典昭監督の個人サイト。論文多数収録。
- とことん小川紳介
- ドキュメンタリー映画作家、故・小川紳介監督の作品や情報をとことん追っかけるファンサイト。
- アトリエ・マニューク
- 映画研究者の岡田秀則さんのサイト。映画をメインに、俳句、将棋、ビール、音楽なども扱っている。
- シネ・ミュール
- ロス在住の水野祥子さんの映画ジャーナル誌。
- 『ニュータウン物語』公式HP
- 岡山県のニュータウンで育った監督・本田孝義が故郷を訪れ、その歩みをたどるドキュメンタリー映画。
- 恋するアジア
- 春田実さんの「つれづれ小腹立ち日記」はおすすめ。
- 山形国際ドキュメンタリー映画祭
- 隔年で開催される、世界的にも評価の高いドキュメンタリー映画祭。「Documentary Box」等々、読み応え有り。
- ビデオプレス
- 『ひとらしく生きよう』『劣化ウランの恐怖』等、ビデオジャーナリズムの活動的な部分を担っています。
リンク集他、個人映画作家にとって役立つ記事も見逃せません。
- 港北映画研究所
- ドキュメンタリー映画をはじめ民俗映画、教育映画、ニュース映画などといったノンフィクションの映像の世界を紹介。
- 映像万華
- スーパードキュメンタリスト金井勝監督の個人サイト。
老いも若きも背筋がシャンとなり、元気になること請け合い。
- ミストラルジャパン
- スタン・ブラッケージ等の実験映画を精力的に上映している映像集団。
ヨーロッパ全域の映画制作にも相談にのっている。
- 浪(ろう)
- 東京・立川でドキュメンタリー映画を上映している。
- アテネ・フランセ文化センター
- 映画による国際交流を目的に、世界各国の映画やビデオ作品を上映。
- ケセラセラ通信
- 元「映画新聞」編集スタッフにして現「シネ・ヌーヴォ」代表取締役の江利川憲さんの個人サイト。
映画や本のこと、大阪のこと、自分のドジ話などを、それこそケセラセラ(なるようになる)と綴っている。
- 『延安の娘』公式HP
- ベルリンをはじめとする世界中の映画祭で上映されている池谷薫監督の記録映画『延安の娘』の公式HP。
- P.O.P.ネットワークス
- 古今東西のドキュメンタリー映画を上映。
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