「neoneo坐」からのご挨拶

ノンフィクション映像の「たまり場」創設

neoneo坐は、作り手には上映し易い場として、観客には「見る場」がほしいという要求に応える場として創設されました。特に若い映画作家には発表の機会を与え、観客と切磋琢磨する関係をつくりたいと思います。つまりneoneo坐は、作り手と観客に開かれた上映体として、ノンフィクションの上映を通して、お互いが育つことを目的とする非営利映像空間です。

neoneo坐は、プログラマーの主導のもと、上映会を始め、映画講座、イベント等を行います。つまり、プログラマーは作品の選定、構成、当日の運営を担います(監督がプログラマーになることも出来ます)。 告知は、チラシ、メルマガneoneo、ホームページ等で行います。

上記の目的に賛同する方は、プログラマーになり、
神田小川町に出現した「たまり場」…「スペースneo」で、上映しませんか?
私たちは皆様の積極的な参加を求めています。

皆の力を結集して、「neoneo坐」を育てていこうではありませんか。

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